マンションの評価とは、大きく「設備や間取り等の目に見える部分」と「性能や品質などの目に見えない部分」とに大別されます。この中でも「目に見える部分」は、モデルルームやパンフレットなどで確認ができ、お客様にとってわかりやすいのですが、「目に見えない部分」は、判断が難しいのが現状です。
栄泉不動産では、目に見える部分はもちろん、目に見えない部分にもこだわって商品づくりをしております。「住宅基本性能ガイドブック」(当社が新規分譲するマンションで配布予定)では、栄泉不動産が商品づくりの際に取組んでいる「住宅性能表示制度」の取得等級をお知らせすると共に、その項目に関する栄泉不動産の取組みをご紹介しています。
平成19年11月より当社が新規分譲するマンションでは「住宅基本性能ガイドブック」を配布させていただいています。
※上記図は一例で、物件によって異なります。
「住宅基本性能ガイドブック」内容
●住宅性能評価10項目に基づく取得等級
●その項目に関する栄泉不動産の取り組み及び専門的な内容の解説等
詳しくは各物件の「住宅基本性能ガイドブック」を参照下さい。










